マイブーム「パラパラブックス」

2011/03/06

パラパラブックスいま私がはまっているのが、これ。
「パラパラブックス」シリーズです。
(著者:もうひとつの研究所,発行:青幻舎)
子どものころ、ノートや教科書の隅っこにパラパラマンガを描いたことがありませんか?すこしずつ動かしたマンガを描き、パラパラとページをめくると、まるでアニメーションのように動いて見えるというあれです。

パラパラブックス書店で見本を手にとり、大ウケしてしまい、即購入を決定。
友人にもプレゼントしようといっぺんに3つも買ってしまいました。
これは一番のお気に入り。
「めからかいこうせん(目から怪光線)」。
ケース入りです。
紙が堅いので最初はなかなかスムーズにいきませんでしたが、慣れてくるとパラパラパラと・・・。

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本当に目から光線が出ているように見える。うまくできています。
絵がシュールなところがまたいいですねえ。
口を開けて体をゆすりながらへらへらと笑うところが大好きで、必ず大笑いしちゃいます。

これで1個1050円なり。(夫がこれを聞いて「高っ!」と絶叫していましたが)
小さいのでどこにでも持って行けてストレス解消ができる。そう思うと安いもんです。
もっとも、外で見る時にはげらげら笑わないようにしなきゃ。それこそ“怪しい”ですよね。(笑)

著者の「もうひとつの研究所」というのも謎がいっぱいで面白い。
ぜひホームページを訪問してみてください。
http://www.mouhitotsunokenkyujo.com/home.html

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